死神呼ばわりは
わるくちになってないとおもいますた。さつじんきとかそういう表現ならまだしも。
全ての死を定められた存在に、その時がきたら訪れる、そんな存在とおもてたよ。生きることに疲れ果てた人にとってはあるいは慈悲深い存在であるとでも。
いくらなんでもそりゃお世辞の言いすぎ。死刑は人が人を裁くきわめて野蛮なシステムでしょう。そんな美化の仕方はよくないね。
でも、まあ朝日新聞さんはわるくちのつもりで言ったと思うから、それは気の回しすぎかな。
法律にしたがってお仕事をしてるだけなのにわるくちを言われるのは変だって話は、まあ痛いニュースで名無しさんがみんなで言ってるからいいや。
しかし新聞が時々すごくおかしいのは、やっぱり大人の事情があるからなのかなぁ。
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コメント
大人の事情はいらんけど
大人の情事はほしいです
投稿 Ooh | 2008年6月20日 (金) 23時23分
そんなもん誰だってほしいわい。
投稿 ぷりぷりざえもん | 2008年6月20日 (金) 23時40分
死神という言葉のもつイメージは人それぞれだろうけど、映画”ジョーブラックによろしく”なんか見ると死神もそう悪い存在ではなさそうに感じるよね。
大人の事情もあるだろうし、色々な意見の人がいていいと思うけど、公を装って公明正大に意見を述べるメディアはどうかと思う。
大人の情事は・・楽しそうではあるけど自重。
投稿 へんみ | 2008年6月21日 (土) 10時31分
あ、へんみだ。いらっしゃい。
インターネットがある時代だから、マスコミのひとたちも仕事がしにくくなったんじゃないかねえ。
新聞のコラムには首をかしげる場合が多いねえ。コラムじゃないけど、今日の朝日に出てたゲイツくんのかこよさに、盛大に牛乳吹きました。
投稿 ぷりぷりざえもん | 2008年6月21日 (土) 17時21分